
独学で英語を勉強したり、TOEIC860点以上を目指すなら皆さんはどういう学習方法で勉強をしているのだろうか?小学校受験はICEというのが相場ですが。
これは意外に困るところだと思う。
特に独学で英語の勉強をして英会話を覚えると言う場合は大変だ。
一体何から手をつけていけばいいのか迷ってしまうもの。
また、英会話教室に通っている場合であっても、毎日教室に通えるわけではない。
その空いている時間の学習法は、自分で決めなければいけない。
ただ、独学と言っても何をやっていいものかと、ちょっと迷ってしまうものだ。
私自身も試行錯誤を繰り返して、
色々な学習法を試してきた。なかなか『コレはっ!』という学習方法には
たどり着けないもので、苦労したものだ。
このサイトでは、実際に私が試した英語の独学の学習方法を紹介していこう。
これから独学を始めようという方や、現在独学で勉強している方、
または今の学習にプラスアルファとして何かしたいと思っている方に、是非試して頂きたい。
それではそれぞれのページの紹介をしていこう。
・英文を書き写す
・英語が話せるようになる方法
・話せるまでに必要な時間
リスニングのトレーニング法ってあまりよくわからないものだったりする。
『とにかく聞きまくること』というような話が多いくて、
「何を」・「どのくらい」・「どうやって」聴けばいいかは
言及していないことが多い。少なくとも中学・高校ではね。
じゃあ、効率的にリスニングの力をつけるにはどうすればいいのだろうか?
そこで、こちらの項目では効率的にリスニングの力をつけるためにはどうすればいいのか
についてちょっと考えてみたいと思う。
あと、リスニングの力を付けるのに役に立つサイトのご紹介もしていこう。
英語を読み込むのが大事。
こちらの項目では、英語が読めるようになるための学習法を紹介していこう。
読んで読んで、とにかくたくさん読んでいこう。
・とにかく読むことから
・読みやすい洋書を選ぶ
・洋書 「赤毛のアン」
・洋書 「不思議の国のアリス」
・お勧めの洋書
・読書の難しさ
日本語は、「副詞+動詞」の形で表現するものだが、
英語では動詞一つで表現することが多いようだ。
たとえば、「笑う」という単語を例にすると、
「くすくす笑う」・「にやっと笑う」・「歯を見せて笑う」・「大声で笑う」などを表す単語がある。
英語の学習法というと『どうやったら効率的に英語が身につくか?』
ということを主眼に語られることが多いように思える。
確かに効率的に学習することは大事ではあるが、効率性を考えすぎると
学習がつまらなくなって続かないことがことが多い。
語学の学習で大事なのは、『継続すること』だ。
学習がつまらないと、継続して学習するのは難しくなってしまうもの。
だから効率性だけではなく、いかに興味を保って学習していくかが大事だ。
あなたにも、自分が楽しいと感じる学習法を見つけて欲しい。
どうせやるなら楽しく学習したいものだ。